お取引先の方としてサインインする
操作ガイド最終更新
メールアドレスと確認コードでサインインする手順です。
この記事の目次
お取引先の方は、メールアドレスとパスワード、または Google アカウントで松葉にサインインします。そのあと、メールで本人確認を行います。この記事では、入口の画面から松葉が開くまでの手順を説明します。
お取引先の方がサインインするには
入口の画面でお取引先の方を選ぶ
松葉を開くと「サインイン方法をお選びください」の画面が出ます。お取引先・社外の方 には「メール/Google でサインイン」と添えてあります。前に使った入口には「前回ご利用」の印が付きます。
メールアドレスとパスワードを入れる
「お取引先サインイン」の画面で、参加のときに使った「メールアドレス」と、ご自身で決めた「パスワード」を入れます。表示 を押すと、入力したパスワードを目で確かめられます。
Google アカウントでサインインする方は、この欄を使いません。
規約の確認にチェックを入れる
パスワード欄の下に、利用規約とプライバシーポリシーを確認したことを示すチェックがあります。文書の名前を押すと全文が新しいタブで開きます。チェックを入れるまで、サインイン も Google でサインイン も押せません。
サインインを押す
サインイン を押すと、ご本人確認の画面に進みます。Google アカウントでお使いの場合は、「または」の下にある Google でサインイン を押します。
確認コードを入力する
「ご本人確認」の画面では、ご登録のメールアドレス宛に 6 桁の確認コードをお送りします。メールに記載の数字を入力して 確認する を押すと、松葉が開きます。
入力欄の下にある「このデバイスを信頼する」にチェックを入れておくと、次回以降そのデバイスでは入力を省けます。ほかの方も使うデバイスでは、チェックを入れないままお進みください。
コードが届かないときは コードを再送 で新しいコードをお送りできます。押したあとしばらくは、ボタンが「コードを再送(N 秒)」に変わって押せません。メールそのものが受け取れないときは、バックアップコードを使う から、参加のときに保管したコードでサインインできます。確認コードの入れかたと、入力を次回から省く設定は確認コードと信頼できるデバイスにあります。バックアップコードを使う を押したあとでも、確認コードに戻る で確認コードの入力に戻れます。それまでに入力した内容は消えません。
うまくいかないとき
パスワードが分からなくなったときは、「お取引先サインイン」の画面にある パスワードをお忘れの方 から再設定できます。手順はパスワードを変更する・再設定するにあります。
メールアドレスとパスワードを入れてもサインインできないときに確かめる順序は、サインインできない・パスワードを忘れたにあります。
確認コードのメールが届かないときは、確認コードのメールが届かないをご覧ください。
まだ松葉に参加していない方は、この画面からはサインインできません。招待メールのリンクから参加の手続きを済ませてください。招待メールからの参加の操作は招待を受け取ったらに、そのあとファイルを受け渡すまでの流れははじめての方へ(お取引先の方)にまとめています。